会社概要

  • 電動アシスト自転車について
  • バッテリーについて
  • 走行モードについて
  • 取扱いメーカーについて

電動アシスト自転車とは

ペダルを漕ぎだすと電動補助力が働く自転車です。
ペダルを漕ぎだすとセンサーが走りの状況を感知して、モーターの動力がその時々に必要なパワーで補助してくれます。 従来の自転車にくらべると、信じられないくらい軽いペダリング。
電動アシストが切れても普通の自転車として走ることができます。
上り坂や向かい風、重い荷物を積んだときなどに大活躍。
電動アシスト自転車は足への負担が大きく軽減されるので、ペダルが重くて息切れするようなこともありません。上り坂や向かい風を受けた時、重い荷物を積んだ時などに、最も威力を発揮します。電動アシストが切れても普通の自転車として走ることができます。
普通の自転車と同じように乗っていただけます。
電動アシスト自転車は、道路交通法上、自転車とまったく同じ扱いです。だから、運転免許はいりません。普通の自転車と同じ気楽さで、どなたにも乗っていただけます。
電動自転車でヘルシーライフ
電動自転車は普通の自転車に比べて坂道などの強い負荷の影響を受けにくく、軽いチカラで長時間走り続けられるので、有酸素運動に適しています。適度な負荷の有酸素運動は、エネルギー源として主に脂肪を燃焼・消費し、また健康増進効果があると言われているので、運動が苦手な方でもムリなく気持ちよくエクササイズを続けられます。

バッテリーについて

バッテリーの充電
バッテリーは車体から取り外し、専用の充電器を使って、ご家庭のコンセント(100V)から簡単に充電できます。
バッテリーの寿命
充・放電を繰り返すと、次第に容量が少なくなるという特性がバッテリーにあります。1回の充電で走行できる距離が著しく短くなったら、バッテリー交換をおすすめします。なおバッテリーの寿命は使用状況や保存状態、走行状態、気温、充電のしかたなどにより異なります。
高性能バッテリー
ヤマハの「長生きバッテリー」は耐久性に優れた高性能のリチウムイオンバッテリーを採用。最大で約900サイクルくり返し使えるので環境に優しくとてもおトクです。

※1:2010年発売モデル(PAS リチウムT除く)搭載バッテリー比。数値は目安であり、保証する値ではありません。
※2:PAS リチウムTも長生きバッテリーを採用しています。
※3:1サイクル=バッテリーを使い切ってから、満充電にすること。

走行モードについて

3つの走行モード
好みや走行シーンに合わせて3つのアシストモードから、最適なものを選択できます。
必要な時に、必要な分だけ快適にアシスト。こぎ始めから坂道、向かい風まで、パワフルに、そして気持ち良いアシストフィーリングです。

取扱いメーカーについて

AOIインターナショナル株式会社では、ヤマハ、パナソニックの製品を取扱っています。
商品の詳細などは各メーカーのサイトにてご確認ください。

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